10/15 素敵女子による 心をつなげるお話会

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    10月20日(日)は、北海道の未来のつくりかた
    チーム今だから主催のシンポジウムです。
    詳しくは10月12日のブログを見てください。

    http://blog.rairu.com/?eid=1335
    nakate-nakajima.jpg

    そして、その日の午前は『素敵女子による 心をつなげるお話会』があります。

    DSC00688.jpg

    福島と東川 素敵女子による 心をつなげるおはなし会
    & カラダと心を整える マクロビ ピラティス
    2013.10.19(土)・20(日)
    ...
    --------------------------------------------------------
    3.11から2年半が経ち、
    地震の被害も少なかった私たち北海道民は

    福島のその後、
    原発のその後について
    忘れつつありませんか?

    震災直後、本当に危機感を持って
    東北地域から北海道へと母子避難してきた方の
    声は聞こえてきたかもしれません。
    私たちのように関東から北海道へと移ってきた
    人の声も聞こえたかもしれません。

    でも、最近は彼らの存在もアタリマエ
    になってきていませんか?

    また、これから母となる、女子の声。
    聞いたことがありますか?

    〜チェルノブイリの近くに住んでいた
    当時同じ年ぐらいの女性は、
    それからどんな人生を歩んだのか
    知りたかった〜

    今回、自主避難先の札幌から来てくれる 
    宍戸慈(ちか)ちゃんは
    そういった想いから、
    昨年11月に単身ウクライナへ。

    現在のチェリノブイリ・
    そして福島の現状を知った上で、
    彼女がわたしたちに伝えたいと感じたこと、
    まずは聞いてみませんか?

    --------------------------------------------------------
     /瓦鬚弔覆欧襪はなし会
    10.20(日)10:00〜12:00

    ちかちゃんが チェルノブイリに行った時に見たもの感じたもの、
    福島、そして、自主避難後の実情をわかりやすくお伝えします。

    彼女のハナシに耳を澄ませてみてください。
    あなたの心には、何が響いてきましたか?

    ●日時:10月20日(日)10:00〜12:00
    ●場所:東川町共生サロン ここりん
    (東川町東町1丁目7-10、電話0166-82-2666)
    東川町道の駅より徒歩5分。
    東川町役場南向かいの三角屋根の建物です。
    車でお越しの方は役場駐車場に駐車ください。
    ●受講料:2,000円、中高校生1,000円
    (※受講料の一部は福島の復興支援団体に寄付させていただきます。)

    ※周りへのご配慮はいただきますが、
    お子さま連れの参加も可能です。
    奥には、お子さんと一緒に座っていただける
    マット敷のスペースもあります。

    --------------------------------------------------------
    ▲灰薀楾嶌
    マクロビ ピラティス
    【男性でもOK、一般向け】10月20日(日)15:00〜17:00
    【ママ&マタニティ向け】10月19日(土)10:00〜12:00

    東洋医学をベースにしたヨガとは異なり、
    西洋医学の思想をベースに作られたピラティスは、
    体幹を育てるトレーニングとなります。

    一般向け講座は、カラダ全体のメンテナンス方法を、
    ママ&マタニティ向け講座は 産前産後に気になる骨盤周りを中心に。

    インナーマッスルのトレーニングと簡単な座学を行いますので、
    ヨガマット か 厚手のバスタオル、飲料水をご持参の上、動きやすい服装でお越しください。

    終了後には、すずきさんち 特製の玄米おむすび&三年番茶を
    みんなでほおばりましょう♪

    ●日時:【一般向け】10月20日(日)15:00〜17:00
    【マタ&ママ向け】10月19日(土)10:00〜12:00
    ●場所:東川町交流センター 2階会議室
    (※入口には高齢者いきいきセンターと明記されています
    (東川町東町1丁目7番14号)
    東川町道の駅より徒歩2分。道の駅とモンベルの間の道を少々進んだ左手側にあります。
    車でお越しの方は役場駐車場か道の駅に駐車ください。
    ●受講料:3,000円(特製玄米おむすびと三年番茶付

    ※周りへのご配慮はいただきますが、
    19日のママ&マタニティ向けのクラスのみ
    お子さま連れの参加も可能です。
    20日のクラスはお子さまはご遠慮ください。
    --------------------------------------------------------
    ◆各種お申込み◆
    facebookイベントページ(このページ)にて参加ボタンをクリックされるか、
    必要事項(お名前、当日連絡先、希望の講座)を明記の上
    すずきさんち(info@suzukisanchi.com)までメールにてご連絡ください。
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    【宍戸慈(ししどちか)プロフィール】
    ラジオパーソナリティ。
    ピラティスインストラクター。

    1983年福島県福島市生まれ。
    地域情報誌フリーマガジン「dip」のエディター兼プランナーを7年間務める。
    地域の人に会い、話を聞き、取材してきた経験から、
    2010年より独立しラジオパーソナリティとしての活動も開始、
    郡山コミュニティ放送開局からレギュラー番組を担当。

    2011年3月11日東日本大震災発生直後から、
    同局にて原発事故のニュースや・ライフライン情報を伝え
    緊急生放送を24時間体制で敢行。

    当初の支援が母子に集中することへの違和感から、
    福島女子による当事者団体「peach heart」を設立。
    同年12月単身で北海道に避難。

    2012年3月より、コミュニティFM局をネットし、
    避難先と福島を繋げる番組「カラカラソワカ」パーソナリティを担当、
    NHK FM「ココロウタ」レギュラーゲスト出演中。

    11月チェルノブイリ原発事故の被災地ウクライナへ訪問
    26年後の放射能被害の現状を取材し、
    「週刊金曜日」「女性自身」などの週刊誌に執筆。
    福島から未来を考える講演会やワークショップを各地で開催中。


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    ◆各種お申込み◆
    facebookイベントページ(心をつなげるお話会はこのページ、ピラティスは【一般向け】がこちら→  、【ママ&マタニティ向け】がこちら→ )にて参加ボタンをクリックされるか、
    必要事項(お名前、当日連絡先、希望の講座)を明記の上
    すずきさんち(info@suzukisanchi.com)までメールにてご連絡ください。
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    主催:
    ●311から学ぶ会 (鈴木哉美)
    https://www.facebook.com/311karamanabukai

    ●マクロビオティック・ベビーマッサージ・
    若石リフレクソロジー(足もみ)・子育て相談などを通じて、
    『こどもを沢山産みたいと思える世の中づくり』をしているすずきさんち
    (※ナチュラルなかぞく写真の撮影もしています☆)
    http://suzukisanchi.com/  http://kazokutosyashin.com/



    4/27 ,箸蕕舛磴鵑隼羲乃錣鮑遒蹐Α´∧‥臀乎珍続裁判却下と報道しない日本のマスコミ

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      ,箸蕕舛磴鵑隼羲乃錣鮑遒蹐
      とらちゃんと紙芝居を作ろうの会があります。
      とらちゃんは、「ヘブンアーティスト」として、東京でも活躍し、昨年旭川にやってきました。おとじろうも今回は行こうと思っていたのですが、残念ながら行けません。紙芝居を作ってみたい方。是非、参加してみて下さい。面白いよ。



      ∧‥臀乎珍続裁判却下と報道しない日本のマスコミ

      以下のようなメールが来ました。拡散します。


      みなさま

      さきほど、井戸弁護士からのメールで、4月24日,福島集団疎開裁判の抗告審決定が出たことを知りました。

      以下のサイトで,決定の全文が読めますが、結論は,却下で、1年間1ミリシーベルトを超えある環境で子供たちを教育することは、子どもたちの人格権の否定になるという住民たちの申立ては、退けられました。

      http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/1578

      しかし、いっぽうで、決定文は,
      「児童生徒の生命,身体,健康について由々しい事態の進行が懸念される」という強い表現で、福島における低線量被ばくの危険性を正面から認めました。

      それなのに、なぜ、親たちからの訴えを却下したかといえば、

      子供が福島に住み続けるのであれば,たとえ学校での教育活動を差し止めても,学校の外で年1ミリシーベルト以上の被曝をするから,今の学校での教育活動を差し止める権利がない(差し止めても意味が無いということ)

      子供が福島から安全な地に転居(自主避難)するのであれば,その地での公教育を受ければいいから,その地で郡山市が教育を実施することを求める権利がない。

      という、ほとんど理解できない理由からです。

      教育の義務を負っている行政が,その責任で,子供たちを避難させるべきだという、あたりまえの主張に対しては,全く答えず、危険だと思う人は「自主避難すればいいじゃないか」といっているわけです。

      「危険なことは認めるけど,行政が動かない以上,司法としてはどうしようもないよ」
      ということかもしれません。

      むちゃくちゃな決定ですが,低線量被ばくの危険性について上記のとおり厳しい言い回しで認めさせたのは,井戸弁護士の言われるように、「現実に福島で健康被害が始まっているという事実の力」であり,また「この裁判を支援し多くの人々の力の賜物」だと思います。

      裁判所が低線量被ばくの危険性を正面から認めたという事実を,これからの運動にどう生かしていくのか,泊の訴訟でも、考えていきたいです。

      重大な問題は、この決定について,我が国のマスコミが全く無視していることです。
      井戸弁護士によれば、報道したのは,福島の地元紙と,全国紙の福島版だけ、しかもベタ記事とのこと。

      私も、これまでNHK、報道ステーション、新聞など、可能な限りチェックして
      みましたが、どうも、まったく報道されていないようです。
      どなたか、見つけた方は、知らせてください。

      いっぽう,ワシントンポスト,ニューヨークタイムズ,ABCニュース等は大きく報道しました。
      日本は、まさに北朝鮮 以上の情報規制下にあるようです。

      ワシントンポスト
      http://wapo.st/ZQOkgj

      ABCニュース
      http://abcn.ws/14h2FKo

      NYタイムズ
      http://nyti.ms/ZQOxA7

      どうぞ、このメールを拡散して、問題を共有してください。

      泊原発の廃炉をめざす会 共同代表
      小野有五


      1/29 /品庫2日目 ∧‥膰双葉町の町長の戦いたかったもの

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         /品庫2日目
        昨日に続いて、仕事の終った夜に、食品庫の作業をしました。食品などを置く棚を2個作りました。一つは戸を開けてすぐのところ(写真左)。そして、もう一つは、一番奥です(右)。
        DSC01265.jpg DSC01266.jpg
        明日の夜は、戸の密閉と断熱をしっかりする作業をして完成の予定です。はたして、出来るでしょうか。

        ∧‥膰双葉町の町長の戦いたかったもの


        『チーム今だから』のメンバーから、「福島県双葉町の井戸川町長が辞任したことがどうもひっかかってしょうがない。町長の町民への言葉を紹介します。」とメールをもらいました。

        事故を起こした福島第一原発がある双葉町は、原発事故で全住民が町外に避難しており、福島県内の自治体で唯一、福島を離れ、役場機能を埼玉県加須市に移している。

        井戸川町長は、政府が双葉町に計画している除染で生じた汚染土を保管する中間貯蔵施設の建設計画の決定プロセスに問題があるとして、会議の欠席をしてきました。
        その後、町議会が「町長は復興に消極的である」として町議会の不信任、議会出直し選挙、町長辞任ということになりました。
        これらの一連の動きの中に、どういう政治的な動き、考えがあったのかは具体的にわかりません。
        井戸川町長がどんな人物かは知りません。

        でも、井戸川町長が、町民に対して残した言葉には、うなずけるところがいっぱいあります。
        井戸川町長は、事故前までは、まさに積極的に原発推進を進めてきました
        そして、事故後は、その事故の被害自治体の町として、『双葉町の町民のため』と一生懸命活動してきたのであろうと思われます。ところが、「復興に消極的だ」という理由で、辞めざるおえなくなったわけです。

        『双葉町は永遠に』という町民に当てたメッセージには、その悔しや、無念さが滲み出ています。

        「除染」「復興」という言葉が『錦の旗』のごとく世の中にまかり通ってゆく中、「年間1ミリシーベルトの堅守」「避難の権利」を訴え「復興の前にすることがあるんじゃないですか」と言っているように思える井戸川町長の言葉が、胸に響きます。

        是非、読んでみてください。
        http://www.town.futaba.fukushima.jp/message/20130123.html/

        私が共感した部分を、以下に抜粋します。

        双葉町は永遠に

        1 事故に負けない


        原発事故で負けるということは、今のまま、何もしないことである。
         双葉町民には負けてほしくない。勝ってそれぞれ生き抜いてもらいたい。今はそれぞれの地に離れて住もうとも、廃炉が完了して故郷から放射能の危険が去り、自然と共生出来るようになったら再結集しよう。
         我が子どもたちへ、この悔しさを忘れることなく、何としても生き抜いて何倍も幸せな双葉町を再建していただきたい。そのためにも負けないで学び、求められる人になれ。世界の雄になってもらいたい


        (1) 負けないということは以下のことを忘れないこと


        “鯑颪靴討ださいと国から頼まれたこと。
        東電と国は事故を絶対起こさないと言っていたこと。
        Dと県と東電には安全協定があること。
        せ故は我々が起こしたものではないこと。
        ダ擬阿兵婪瓩噺舞いがないこと。(形のあるものではないこと)
        自分の権利は自分以外に行使できないこと。
        被ばくさせられたこと。
        放射能の片付けをさせられること。
        20msv/yで町へ帰ること。(一般公衆の限度は1msv/y以下)






        (2) 勝つためには何をしなければならないか
        〇故の原因者を確定すること。
        我々の受けた損害のメニュー作成すること。
        B山欧寮兒擦鬚垢襪海函
        げ麌の請求をすること。
        ゲ麌の限界と代替を請求すること。(仮の町、借りの町)
        ξ証責任の不存在を共有すること。
        Уい鼎こと。
        ┸緞鵑僚嗣韻龍貽颪魍悗屬海函
        広島・長崎の住民の方に聞くこと。
        避難先の皆さんの恩を忘れないこと。
        多くの町民が健全な遺伝子を保つこと。
        ウクライナの現実を確認して同じテツを踏まないこと。

        この事故で学んだことは多い。我国でも人命軽視をするのだと言うことがわかった。国は避難指示と言う宣戦布告を私たちに出した。武器も、手段も、権限もない我々はどうして戦えるだろうか。

        白河市にアウシュヴィッツ博物館がある。ナチスがユダヤ人を毒ガスで虐殺したことは衆目の事実だ。福島県内では放射能という毒で県民のDNAを痛めつけて いる。後先が逆だ。この状態から一刻も早く避難をさせること以外に、健康の保証は無い。その後に十分時間をかけて除染をやれば良い。
         人工放射能に安全の基準を言う実績が少ない。20msv/yで住めると言う人が家族と一緒に住んで示すことが先だろう。その安全が確認出来たら福島県民は戻ればいい。これ以上モルモットにするのは、外国の暴君が国民にミサイルを撃つのと変わり無い。

        今まで支えていただきました町民の皆様、双葉地方各町村をはじめ福島県内各市町村の皆様、国及び福島県そして事故発生時から避難救済にご支援いただきまし た国民の皆様、国会議員の皆様、全国の自治体の皆様、埼玉県と埼玉県議会の皆様、県民の皆様、加須市と加須市議会の皆様、市民の皆様、さくら市の皆様、医 療界の皆様、福祉関係の皆様、貴重な情報の提供された方、最後に国内並びに世界中からボランティアのご支援をいただきました皆様、この避難を契機にご支援 いただきました多くの皆様に支えられて、ここまで来ることができました。心から感謝を申し上げまして、退任のご挨拶に代えさせていただきます。
         長い間誠にありがとうございました。
                         
         平成25年1月23日  双葉町長 井戸川克隆










































         
         

         








        1/27 中手さんのお話会

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          DSC01086.jpg  福島で「放射能から子どもを守る会」を立ち上げ、現在は、札幌で家族と共に生活している中手聖一さんのお話会が、今日ありました。『チーム今だから』の催しとしては、今年初めてです。
           みんな慣れた段取りで、会場の飾り付けや、物販の用意をします。








          DSC01089.jpg DSC01093.jpg

          親ばかですが、何気なく、息子のCDも並べておきました。
          DSC01084.jpg

          お話会は、中野葉子さんの挨拶で始まりました。
           DSC01119.jpg

          DSC01107.jpg 最初は、福島の原発事故が起こった当時の話です。何かを責めるというより、しばらくは後悔の気持ちで一杯だったそうです。その後、学校の放射線のサンプリング調査を行い、始業式が始まることで、一時避難していた子ども達が帰ってくることになってしまった。福島の4校中3校が、放射線管理区域に入ってしまった。メディアがなかなか取り上げてくれないなか行った年間20ミリシーベルト撤回の要求運動。等々・・・・。





           
           





          DSC01117.jpg 今でも続く、福島からの転出状況の話。
           DSC01144.jpg

          DSC01130.jpg 子どもの病死者数の表です。
           DSC01112.jpg
          終っていない事故の話で、『毎日1億ベクレルの放射能が、福島原発から出ていて、何故終わったといえるのか。今、泊原発からそれが出たら、大変なことになっている」という話を聞いた時に、そのことの「異常さ」、人間の感覚の「鈍感さ」、慣れてしまうことの怖さを改めて感じました。
          DSC01115.jpg

          DSC01145.jpg 昨年6月に超党派で成立した「原発事故 子ども・被災者支援法」の考え方が「原発事故被災者が、留まること、避難する事、どちらを選択しても支援する法律」であること、それが、まだまだ実態のあるものなっていない話などは、始めて聞く話でした。
          2時から始まり、質疑も含めて、5時近くまで会は続きました。
          中手さん本当にありがとうございました。

          今回の中手さんのお話は、ブックレットの形で、中野さんが本にしてくださるそうです。
          その時は、又ここで紹介します。


          DSC01148.jpg 終って物販のコーナーに行ってみると、息子のCDが4枚、千円札に変わっていました。その後も、あっという間に2枚が買われてゆきました。
           
           ありがたいことです。







          10/3 <福島健康調査>「秘密会」で見解すり合わせ

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            恐ろしい、犯罪的な話だと思います。 私にはこの人達の論理はまったくわかりません。  

            <福島健康調査>「秘密会」で見解すり合わせ

            http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121003-00000011-mai-soci


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