4月20日 こうなったらどうする

0
     
     
     最初から、フィクションのドラマとして観るのと、ある部分を役者が演じていると知っていながらも、ドキュメンタリーの要素(この場合はドッキリとってもいいかも)が入るのとで、こんなに、感情のゆすぶられ方に違いがあるのですね。

    最後の拍手に、ホッとさせられた自分もいましたし、こういう事が実際に日本のレストランなどで起こった時に、こんなにはっきり自分の想いを伝えられるだろうか。とも考えました。が、一方、苦情を言っていた男性の去って行くときの気持ちはどんなだろうとも考えました。

    こんなテレビ番組は、日本では作れないかもしれません。が、芸能人のくだらないドッキリ(結構私も嫌いではないですが)しか作れないのでは、寂しいですよね。

    コメント
    コメントする








       
    この記事のトラックバックURL
    トラックバック

    links

    profile

    書いた記事数:1908 最後に更新した日:2017/08/14

    calendar

    S M T W T F S
    1234567
    891011121314
    15161718192021
    22232425262728
    293031    
    << July 2018 >>

    categories

    selected entries

    archives

    recent comment

    recent trackback

    • 12/20ブログ 『あさこはうすからSOS』というメールがきました。
      io-nakano
    • 12/20ブログ 『あさこはうすからSOS』というメールがきました。
      ほっとする居場所
    • 12/28 ぞうさんの最後の納品した車椅子
      知識陣 健康

    search this site.

    others

    powered

    無料ブログ作成サービス JUGEM