5/21  らいるの部分日食ショー

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    DSCN3268.jpg 今日は、日食が見れる日ということで大騒ぎでした。
    「見るためのメガネを買った方が良いのかね。」等々話をしているうちにこの日になりました。
    私は、ぞうさんの仕事場にある『溶接用のメガネ』が使えるのではないかとひそかに思っていました。
    これが、そのマスクです。



    もう結構かけてきている時間になっていたので、なんとなく暗くなっている気もしました。
    DSCN3269.jpg早速、溶接用のメガネで見ると、欠けているのがきれいに見れました。
    DSCN3290.jpg
    となると、写真に撮ってみたくなるのが人情です・・・。

    DSCN3274.jpgこれが、失敗写真です。
    DSCN3272.jpgこんな感じで挑戦しているうちに大成功。きれいに欠けている太陽の写真を撮ることができました。
    DSCN3280.jpg早速、りかこを呼んで、「これ、かぶってごらん」と、溶接マスクを渡しました。
    DSCN3292.jpg









    DSCN3293.jpgすると「これ、真っ暗で何にも見えない」とのたまわっております。多分、太陽の方をちゃんと見ていないんだろうなぁ・・・と、思いながら聞いていると「この前の黒いのを上に上げていい」と、言います。それは、黒いガラスの部分のことです。「それじゃ、意味ないじゃん。というか、何のためにそれしてんのかわかってないじゃん」と突っ込んでしまいました。
    DSCN3298.jpg
    見た後は、満足したのか、一緒に見ようと来てくれたお友達と、テラスで、モーニングティータイムです。

    私は、その後も、太陽の欠け具合を追おうと、ずっと写真撮影に挑戦していました。



    以降、撮り続けた写真です。
    DSCN3284.jpgDSCN3291.jpg










    DSCN3299.jpgDSCN3306.jpg

    DSCN3321.jpgDSCN3323.jpg







    DSCN3312.jpgDSCN3342.jpg

    すっかり、モーニングティーを飲んでくつろいでいたりかこに、「ほら、もうすぐ終りそうだよ」と声をかけると、再度見て、「あっつ、本当だ。動くんだね」と言っていました。果たして、「日食の意味そのものがわかってたんかい」と心の中で突っ込んでいました。

    5/21 ◆。/15のぴっぱらもあります。読んでください。

    5/10ブログ◆,蕕い襪糧とカワゴンの友達

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       昨日から、ぴっぱらの新しいスタッフのカワゴンが、らいるの畑で、不耕起、無肥料、無農薬農法を始めました。一人で、黙々と畝作りをしています。
      今日は、朝7時から畑に来ていました。





      時々、覗きに行って見ると、結構立派な畝ができています。さすが・・・・。
      どうなってゆくか楽しみです。
      カワゴンが、「あれがボクの友達です」と言う先を見ると、鳥が木にとまっていました。


      これは、去年のブログでも紹介したノビタキだと思います。

      カワゴンの周りをアチコチ飛び回っていました。






      4/26ブログ ‥澆判佞同居する北海道

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         P1010545.jpg今日、事務室で仕事をしていると、窓の外のまだ高く積もっている雪の上にちょこんと鳥がやってきました。

        P1010543.jpgこの鳥は、なんでしょう

        P1120817.jpg さて、昨日は、帯広へ仕事に行ってきました。帯広に行くには、層雲峡を通って、三国峠を越えてゆくことになります。層雲峡を過ぎて、大雪ダムのところで、「あらら、まだ冬だ」と思いました。



        P1120816.jpg

        P1120819.jpgそして、三国峠を越えると、雪の軽く残る白樺街道です。









        P1120823.jpg帯広が近くなると、すっかり緑の畑が出てきました。








        北海道は、まだまだ、冬と春が混在しています。

        4/1ブログ 「今年は異常だ」は、もう口にしない

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           今年の1月13日のらいるの前の写真です。
          今年は私が今まで知っている中でも、本当に雪の多い年でした。というより、この雪はいつ融けるんだろうと思うほど、まだまだ、雪が積もっています。

           去年の3月11日の津波の映像を見る前なら、私は、「今年の冬は異常だった」と言ったと思います。

           地球の温暖化の話が、マスコミをにぎわすようになってからは、「異常気象」という言葉も多く聞かれることがありました。

           でも、地球が誕生してから、地球上で起こる気象を含めた様々な自然現象の変化を考えると、私達が「異常だ」と言う時の自分が知っている「正常」の範囲がいかに短期間の体験であるか考えるようになりました。

           私は、今51歳ですが、自分で除雪などをしなければいけなくなり、雪の量がどうのこうのと意識するようになったのは、つまり鷹栖の雪の量を気にするようになったのは、たかだか20年くらいです。

           鷹栖の歴史を100年さかのぼれば、多分これくらい雪の多い年は、確実に何回かはあっただろうと思う方が自然です。それこそ、科学的にその積雪量を測れるようになって何年くらいになるのでしょうか。

           地球の温暖化の責任を二酸化炭素のせいであるとマスコミが騒ぎ出してから、『異常気象』と言う言葉が、普通に使われるようになり、大雨も、大雪も、猛暑も、冷夏も『異常気象』という表現で現されるようになりました。

           ただ、いろいろ本を読んでいると、地球の温暖化が人為的二酸化炭素の増加のせいだと研究発表したIPCCのデータに捏造があったり、その研究そのものに疑問を持っている科学者が多くいるようです。今は地球温暖化は起こってはいるが、それは、長い地球の歴史の中では、寒冷の時期と温暖化の時期を繰り返していて、人為的な影響は、その一部でしかないという話やその原因が太陽に由来するという研究の信頼性が増してきているという話もあります。

           地球温暖化が、『原発推進』のために利用された政治的なものであったことがどんどん明らかになってきました。

           そう考えていくと、本当に「異常」なんて言葉は、そんな簡単に使ってはいけないとつくづく思います。

           昨年の3月11日の日に、仕事をしている時に、りかこが「なんか大変なことになっているよ」と事務室に降りて来て、あわてて、2階にあがり、テレビをつけ津波が、家や畑や自動車やビニールハウスをどんどん飲み込んでゆく映像をライブで見ていた時には、「ありえない」「現実とは思えない」とただただその光景を茫然と見ることしか出来ませんでした。

           でも、その後、NHKスペシャルなどで、実は、地層などを調べて地震や津波の研究をしている先生達が、こういう津波は、300年とか、400年ごとに同じ場所を襲っているという発表をしていることを知りました。

           3月11日の地震も津波も、私達の経験からすれば、「ありえない」ことでしたが、地球の何千年、何万年という歴史から考えると、それは、普通に、当たり前のことであったことに気付きました。

           そして、もっと言えば、私達北海道に住んでいる人達は、同じような津波をたかだか20年前の1993年の7月12日の夜に、奥尻島で体験していたのです。たまたまそれが夜であったこと、そして、当時、動画を記録することが今のように気軽に一般市民には出来なかったので、今回のような映像が残されなかっただけのことで、全く同じような津波は、体験していたのです。それも、北海道に唯一ある泊原発のすぐ近くの奥尻島で体験していたのです。

          奥尻島の地震と津波の被害の様子
           
           あの時、今回のような、映像が撮られていれば、それは、私達にとってもっと、違った認識のものとなっていたのではないかと思います。

           最近は、日本で起こる地震活動が活発化している、あるいは巨大地震が起こるであろう予測が当たり前のように報道されています。最近のNHKスペシャルでもかなり詳細に科学的分析をする番組が作られています。M7級の首都直下型地震が起こる確率は4年以内で70%とか50%とか言われています。

           でも、日本がこの数十年で経験した思い起こせる大地震、阪神大震災中越沖地震日本海中部沖地震東日本大震災は、みなその確率が高いと言われていたものではありません。最も心配されていた東海地震などは起きていません。そのことを考えると、地震学者の人たちがどんなにその確率や時期をどういう数値で予測しようとも、今のこの日本のどこかで、同じような大地震大津波が起こってもおかしくないのだと考えることの方が普通のことのように思います。

           今、福井県の大飯原発をはじめ、原発の再稼動の是非が語られています。私は、福島原発事故の原因を、「津波」に限ったものとして、その津波の対策をとったからもう大丈夫という人達の感覚が全く理解できません。

           今日ネットで見た記事(毎日ニュース)です。
          南海トラフ津波想定(その1) 対策、根底から見直し
          http://mainichi.jp/select/opinion/closeup/news/20120401ddm003040139000c.html
          南海トラフ津波想定(その2止) 「浜岡」再稼働は困難
          http://mainichi.jp/select/weathernews/news/20120401ddm002040143000c.html

          約1千億かけて進める津波対策のひとつの建設途中の防潮堤の写真
          http://www.sankeibiz.jp/business/news/120228/bsd1202281133005-n1.htmsankei Bizより
          浜岡原発では、津波の想定を10mと考え、福島原発が15mの津波に襲われたとして、海抜18mの防潮堤を作っていたのが、浜岡原発を襲う津波想定をはるかに上回り、最大21メートルにも達するということで、「浜岡」再稼動困難になったとする記事です。








          1千億あれば、いったいどれだけのことができるでしょう。








          11/8ブログ 北極体験キャンプ 宿泊

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             昨日の北極体験キャンプ報告の続きです。
            DSC00683.jpg作ったかまくらの中でご飯を食べた後は、北極探検家荻田さんの撮ってきた北極の映像を観ながら、解説してもらいました。
            昨日の打ち合わせの最中に、荻ちゃんが、雪面に映してみるというのはどうだろうかと言っていたので、試してみると、大成功。

            DSC00684.jpg鷹栖の雪面を、荻ちゃんが歩いているように見えます。
            時々、本物のコブと、映像のソリの動きがシンクロしたり、実際には北極にないはずの木を除けて歩いているように見えたりします。映像の中の白い点は、実際に雪が光っています。

            DSC00682.jpgそして、おもしろかったのが、シロクマです。明らかに、鷹栖の雪の上を歩いているように見えました。
            思いつきでやってみたのですが、これはすごい。
            今度、『南極物語』とか『八甲田山』とか、これでやれたらきっとおもしろい・・・・・・。

            DSC00714.jpgその後、らいるからいつも見えている1本の木名づけられた木を北極点に見立てて、月明かり輝く、雪原を、スノーシューや、スキーを履いて歩いてゆきました。途中、用水路のところがクレパスのようになっていたり、「下は水が流れているから、気をつけろよ」と言いながら、1本の木のところに到達して、ろうそくを入れたペットボトルに、火をつけて、木にぶら下げました。
            DSC00713.jpg

            一本の木から見たらいるです。月が明るかったので、景色も良く見えました。
            DSC00723.jpg

            DSC00733.jpg帰ってきてからは、北極にはないのですが、露天風呂にみんな順番に入りました。
            この写真は、荻ちゃんの写真です。
            以前、私の入浴シーンをブログにupした次の日に、アクセス数が、伸びたこのがありました。
            果たして、今回はどうでしょうか。
            お風呂の後は、いよいよ、かまくらの中で寝る準備です。
            気温も結構下がってきてて、マイナス15度くらいにはなってきました。


            DSC00735.jpgこれが、寝袋に入る前の、わたしの格好です。靴下3枚、下は、ヒートテックに、Gパン、黒い厚手のスキーウェアー。上は、白いTシャツに長袖の綿のシャツに、ベストのシャツ、チェックの長袖の服。
            その上に、つなぎのスキーウエアーの上に、赤いもこもこの冬用のウエアーと毛糸の帽子と首を守る黒いやつ。
            DSC00752.jpg寝る前の全員の記念写真です。



            DSC00746.jpgかまくらの中は、下からの冷気がきついと聞いていたので、ダンボールを敷き、銀マットを3枚敷き、寝袋の中には、足元に温めた煉瓦を入れ、寝袋2枚の上に、毛布をかけました。
            DSC00759.jpg




            DSC00755.jpgそして、11時頃、寝ました。寒さを感じる暇もなく、あっという間に寝入ってしまいましたが、ハット目が覚めると2時半くらい。そこから、しばらく寝付けないでいると「おしっこしたい攻撃」が私を襲いました。今の状況を考えると、2枚重ねた寝袋からはいでて、つなぎのピチピチのスキーウエアーなどをかいくぐって、おしっこができる状態にすることは、考えるだけで恐ろしいことではありました。しばらく何とかできないか我慢したのですが、「おしっこしたい攻撃」に勝てるわけもなく、思いきって、寝袋からはいでました。月が、かなり西の空に移動し、外の明るさにビックリしながらトイレに行き、又、寝袋にもぐりこみました。4時半頃、早めに家の中で寝てしまい、みんなと一緒にかまくらで寝れなかった小学校2年生のケンちゃんが、寝袋を持ってやってきてくれました。荻ちゃんと私の間で人間湯たんぽとなってくれました。良かった。良かった。
             DSC00760.jpg
            そして、又おしっこがしたくなって目が覚めたのが朝7時40分。
            この写真は、荻ちゃんの寝姿です。
            マイナス40度まで耐えられる寝袋と言っていたとおり、私の寝た状態より、かなりスマートな感じがしました。


            朝は、マイナス20度近くまで下がり、結晶のはっきりわかる雪もうっすらと積もり、霧氷もきれいに咲いていました。
            DSC00773.jpg

            DSC00779.jpg

            朝ごはんを食べ、最後に外で全員の記念写真を撮りました。
            参加してくれた皆さんありがとうございました。あぁ、おもしろかった。
            DSC00798.jpg

            朝の景色です。
            DSC_0079.jpg

            DSC_0080.jpg

            荻田さんは、3月にい北極点に向けて、日本人初、単独無補給徒歩到達の冒険に出かけます。
            北極点特派員も募集中です。









            1/7ブログ らいるで北極体験

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               DSC00616.jpg今日は、北極探検家の荻田さんと、かまくらを掘って一泊『北極体験キャンプ』です。2時くらいからかまくらを掘り始めました。









              DSC00630.jpg

              DSC00636.jpg

              夕暮れには、結構みんなが入れる位のかまくらができました。

              DSC00638.jpg

              雪明りもできました。
              DSC00649.jpg

              8人の大人と3人の子供が、みんなで入って晩御飯
              DSC00674.jpg

              はてさて、この後は、夜のツアーと、雪原北極スライド上映会と五右衛門風呂です。その様子は、明日又書きます。

              1/5ブログ 北極体験キャンプに参加しませんか。

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                 明後日、らいるの外で、『北極冒険家荻田泰永と出会う北極体験キャンプ』があります。申し込み締め切りが12月31日となっていますが、まだ大丈夫です。

                北極探検家荻田さんのHPアドレスです。http://www.ogita-exp.com/

                 「参加しませんか」と声をかけると、「俺んち自体が北極みたいなもんだから」とか「この年になると、寒さは響いて」とか「何でわざわざ寒い思いしなくてはならないの」という答えも返ってくることもあります。

                 皆さん、ここでふっと考えてみてください。
                「寒い・・・・、でも、そこには、きっと、何かがある」
                です。

                この言葉に心を動かした方、年齢、性別、出身、髪の色は問いません。是非、ご連絡ください。

                北極探検家 荻田さんの活動が
                NHK「まるごとニュース北海道」で紹介された時の動画です。

                 

                荻田さんと一緒に、たかすで北極体験しましょう。

                7/7ブログ△┐辰帖▲好坤瓮丱漸?

                0
                    昨日のブログで写真をのせたハチを『キアシナガバチ』ではないかと書きましたが、以前も鳥の名前を教えてくれたヨッシーからコメントがありました。














                  アシナガバチですが、キアシナガバチとはなんとなく違う感じを受けました。
                  背中側からの大きな写真があるとよくわかるのですが、フタモンアシナガバチか北海道だけにいるトガリフタモンアシナガバチのような感じがします。
                  フタモン(二紋)という名の通り、お腹の背面に黄色い丸い紋が2つあるのでよくわかります。(よっしぃ)

                  ネット調べてみると
                  、確かに言われるとおりです。
                  残念ながら、上からの写真がないので、確かなことはわかりません。でも、調べてみてビックり、スズメバチ科と書いてあります『大形のスズメバチほど攻撃的ではないが、種類によっては巣を揺らしたり刺激をあたえると反撃してくるので注意を要する。』と書いてあるHPを見つけました。http://homepage2.nifty.com/takibi_club/hachi/hachi.html

                  りかこが、スズメバチじゃないから大丈夫というので、対して警戒もせず、巣にとまっているアシナガバチを棒で追い払い、手で巣をとりました。知らないというのは怖いことです。今度は、背中の写真が取れるように頑張ります。

                  ちなみに、巣の中の写真です。なんか丸いものが見えますが、わかりますか。

                  6/11ブログ ,もしろい花

                  0
                     今日は、『脱原発100万人アクション』の一環として、旭川で行われた『なのはなウォーク』に行ってきました。が、その報告は、明日にします。今日は、今週書き残してたこと3連発です。

                    先ず、1本目は、おもしろい花。

                    らいるでは、植木鉢の花の花だけを取って、水に浮かべてテーブルに飾ることがあります。今回、その浮かんでる花のひとつがこんなことになっているのに気付いたそうです。

                    花びらの中から、何かの芽が出てきています。それもふたつ。




                    トリックでも、合成でもありません。こういうことってあるんですね。



                    6/11ブログ らいるに来る生きもの

                    0
                       これはなんでしょう。
                       あれは、今週の水曜日のことです。私が工房で仕事をしていると、2階でらいるの準備をしていたYっちゃんの 「りかこさんが呼んでま〜す」という声が聞こえてきました。

                       何かが起こっているのはわかったので、「どうした」と2階にのぼってみると、玄関の窓の所で、ピンクの小さいバケツを窓に押し付けながら
                      こ、こ、これ、どうしたらいい」と言ってます。

                       どうも、すずめばちを玄関で見つけ、果敢にも、この小さなバケツでつかまえようと、窓にいるスズメバチにかぶせ、そのままどうしていいかわからなくなったようで、固まっていたのでした。

                       私は、ひらめいて、布テープを持ってきて、スズメバチが出て来れないように、回りにべたべた貼り付けました。
                       これが、表から見た写真です。これは、スズメバチを観察するには、ちょうどいいと思いましたが、結構すぐに、お亡くなりになってしまいました。

                       偵察隊のスズメバチかとは思うのですが、やっぱり怖いので、こいつは仕方ありません。ここの家に来ると恐ろしいことになるとテレパシーか何かで仲間に伝えていてくれていることを願って・・・・・・。




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