おおきなおうちを作りたい

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    今日から小学生ぴっぱら3days
    3日にまたがって遊べます。
    明日も今日の続きの遊びができます。
    いいですね。
    とりあえず、未完成のイグルーづくりをやるのかな

    ...

    小学生ぴっぱら通信81号より

    じゅんき記

    おおきなおうちを作りたい

    この年末年始、実家のある徳島へ一年ぶりに帰省してきた。
    父は牧師で、我が家は小さな教会だ。ここの信徒さんの中には、僕が生まれる前からずっと通い続けている人たちもいる。
    よくかわいがってくれた。
    みんな、僕にとって大切な人ばかりだ。僕は久しぶりにみんなと再会し、おしゃべりして、日曜のほんのひと時をいっしょに過ごした。
     懐かしい、教会の風景。お年よりもこどもも、障がいのある人も、誰もが垣根なく集まれる場所。
     ただ、いるだけでふしぎと心があたたまる。幼いころからそんな景色を見て育った。教会は、僕も含めそこにいるみんなにとっての“居場所”だったように感じる。
     成人したころの僕には、“おっきなおうち”をつくりたいという、漠然とした想いがあった。
     それは言い換えれば、訪れるすべての人が“居場所”と思えるような何かをつくっていきたい、という想いだった。
     そうして、導かれるようにして、ふと気がつけば北海道にいたし、気がつけば、ぴっぱらに辿り着いていた。ひとつひとつの出逢いを糧に、僕のおっきな家づくりは、今もこつこつと進んでいた。そんなふうに、なんだか嬉しく思える里帰りだった。
     さて、冬休み企画、3日連続の小学生ぴっぱらでは、より生活に近い空気を一緒に感じられるような気がして、とてもわくわくしている。“おうちづくり”にいよいよ精が出る。まずはおもいっきり愉しむところから始めていきたい。今年もまたよろしくお願いします!

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    中富良野の森のおうちえん

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      中富良野町で、通年の森のようちえんが始まろうとしています。その準備のための講演会でりかこが話をしました。どうして始めようと思ったのかを話し、選んだ写真を紹介しながら日々をどう過ごしているかの説明をし、集まったみなさんが真剣に聞き入ってくれました。
      5年前にぴっぱらが始まった時には考えもしなかったことです。
      いつの時でも、どの場所でも同じような想いで、同じようものを大切に想い、同じように不安を力に変えて動き出す人達がいることに勇気をもらえます。嬉しくなります。
      目の前にあるワクワクすることにとりあえず手をつけてみること、それが一番まっとうなことだよなと思います。
      はてさて、今年も始まりますね。って、始まってるか。

      以下、中富良野で通年の森のようちえんの活動を始めようとしている寺岡さんのfacebookから転載

      【「森のようちえん」を考える3日間、無事終了!】

      年末FBでも告知させて頂いた1/10「森のようちえん」を考える講演会、そして前日開いた妄想会議(巷ではブレインストーミングと呼ぶらしい笑)&ヒロくん歓迎会&懇親会、1/11森のたね課外活動in北星山、と、とっても充実した濃〜い3日間が無事終了しました!

      講演会については、道新の松下記者が取材をして下さって前日に掲載された事もあってか40名近い方々が足を運んで下さいました。
      松下記者、今回もとりとめのない私たちママの話を、とっても分かりやすくまとめ、上手に伝えて下さって本当にありがとうございました。

      今回嬉しかったのが、ご夫婦で参加してくださる方や男性の姿も結構多かったこと。
      10年近く子育てに関する様々な活動をしてきましたが、だいたいこういった企画に参加してくれるのは子連れのママ笑
      子育てを取り巻く環境や関心が、ママだけでなく、多くの男性に及んでいること、とっても嬉しく心強く思いました。

      そして、ご夫婦で参加していただくためにも託児は不可欠。
      連休の中日であるにも関わらず、お手伝い下さった託児サポーターの皆さん、大人数の託児を引き受けて下さって本当にありがとうございました!

      講師の松下理香子さんは「ぴっぱら」のスタッフでもあるご家族みんなでお越しくださって、お孫ちゃんの天使の笑顔に私も癒やされました。
      講演会では、元気な子ども達の声が今にも聞こえてきそうな「ぴっぱら」の日々の写真を沢山ご用意下さって、あたたかい想いの伝わるお話をして下さいました。
      森のようちえんを知らない方にも、その雰囲気がとっても伝わる内容だったと思います。
      と。いきなりマイクを振ったにも関わらず快くお話下さった音次郎さん、じゅんきくん、ありがとうございました!笑

      そして、これから私たちと一緒に「森のようちえん」を創り上げる仲間でありスタッフとなるヒロくんこと中井裕之氏のお話も、
      「なぜ私たちが『森のようちえん』を創ろうとしているのか?」
      を感じて頂けるような、森のようちえんの意義や必要性を「教育」「保育」の観点からも分かりやすくお話してくれました。
      (この「森のようちえん」の意義については、また別の機会にお伝えしていければと思います。)

      お二人とも、講演会デビューとは思えない本当に素晴らしい内容でした!
      ありがとうございました!

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      今回『「森のようちえん」を考える講演会』を企画したきっかけは、ヒロくんが森のようちえん指導者養成講座受講直後にくれた12月アタマのライン。
      きっと、とってもいい内容と出逢いを得られる講座だったんだと思います。

      「とりあえず始めてみなきゃ分からないし、もう、やりましょう!

      その前にやっぱ直接会って話したいです!

      1月の連休に富良野に行きます!」

      熱量たっぷりの彼の気持ちが、ちょっぴり不安になっていた私の背中を押してくれました。

      というのも、春、スタートに向けて目指すは10〜12世帯の仲間を集めたいと思い動いていますが、なかなかそう簡単には集まるわけもなく笑
      「森のようちえん」自体、まだまだ知られていないし、どんなものか想像も出来ないと手を上げることは出来ないですもんね。
      けど、集められないということは、ヒロくんの生活の保証をしてあげられないということに繋がるわけで。。。
      そんなこんなで、春からのスタートに向けてちょっぴり不安になってた私も、ヒロくんの思い切りと覚悟を受けて、エンジン全開で動き始めたわけで笑

      ・まずは、せっかくヒロくんが来てくれるなら、指導者養成講座の内容をメンバーのみんなにも教えてもらいたい。

      ・せっかくなら、森のようちえんについて、沢山の人に知ってもらえるように、講演会という形でやってみたらいいかも。

      ・鷹栖町の森のようちえん「ぴっぱら」の理香子さんに「森のようちえん」ってどんな活動をしているのか、森のようちえんを知らない人にもイメージしやすいように、実際の写真も見せてもらいながらお話を聞きたい。

      ・上記講演会を企画するなら、町の町民手づくり事業が活用できるのではないか・・・

      ということで、中富良野町に助成申請をしたり、理香子さんにオファーしたりと動き出したのが12月の中旬過ぎ。
      講演会当日まで既に一ヶ月を切っていたわけで。
      しかも準備や周知をするのには間の悪い年末年始を挟むというタイミング笑

      それでも講師の理香子さんも快諾して下さって
      町の協力も得られ、
      当日も沢山の方々が足を運んで下さって
      ホントにホントに有り難かったです。

      うん。

      やっぱり。

      動くに限る!

      今回の三日間のおかげで、草ぼうぼうの行く手に、少しだけど、道が見えてきた手応えがある笑

      ヒロくんがきて、メンバーとも直接会って話して、
      パパたちも沢山参加してくれて家族みんなで顔合わせして、
      講演会に参加してくれた人たちがいい顔して帰ってくれて、
      最後は雪まみれで遊んで、北星山でシュミレーションも出来て

      最高の三日間でした!

      動かないとアタマばっかり暴走して不安が膨らむんだ。
      動いてみると、不安の正体が見えてくる

      これは、
      やったことのない未知との遭遇に対する不安。
      うまくいかなかったらどうしよう。
      失敗するんじゃないか。
      ってこと。

      いいんです。
      うまくいかなくっても。
      最初っからうまくいかなくても当たり前なんです。

      いいんです。
      失敗したって。
      失敗するからこそ分かること、気づけることがあるんです。
      植松電機の植松努さんもいつもそうやっていつも発信してくれてます。
      そう、失敗はよくないことではなく
      とっても大切な体験。

      初めてのことは、誰もやったことがないから不安になるんだw
      そりゃそうだわさ。

      子どもに伝えていきたい姿勢を、
      まずは私から示さなきゃ。

      そう。
      人間だから不安にもなる。
      不安になる事自体が悪いわけじゃない。

      けど、きっと、
      なんで不安になるんだろうって
      自分の心に聞いてみたら
      きっと正体が見えてくるはず。

      そいでもって
      その不安に飲み込まれたままでいいの?
      って自分に聞いてみればいい。

      もしも
      それでも不安を拭えない時は
      立ち止まったっていい。
      まだ時期じゃないのかもしれない。

      けど。
      もし。
      その不安よりも
      得られるもののほうが断然大きい!
      って思えるなら、チャレンジすればいい。

      これから、
      ゼロから創り上げていく、その過程の中で
      色んなスペシャルな体験をしながら、
      大人も子どもも
      お互いに成長していって、
      仲間との絆を育んでいくんだ。

      そう考えただけでワクワクする。
      とっても嬉しい!

      そのスペシャルな体験をするために
      動きながら不安を溶かしていこう

      私たちには同志がいる。
      互いに応援しあえる仲間がいる。
      そして
      同じように創り上げていく道を歩いている
      「ぴっぱら」の先輩がいてくれる。

      そう思えることが、とてもとても心強い(*^^*)
      こんな風に感じられる今、とっても幸せ。
      感謝です。

      さぁ。
      楽しんでいこう!

      大雪かき大会

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        今日は、大雪かき大会を行いました。
        すっぽり埋まってしまったぴっぱら小屋への道を開ける作業から
        始まり、屋根の雪下ろし等々、手伝いに来てくれたお父さんお母さん達と汗をかきました。
        途中で、除雪機のホンダ君が動かなくなり、以前使っていた小さなイナセ君が救出に向かうというトラブルもありました。
        納屋ちゃんの前の駐車場もきれいになる予定でしたが、大きな機械でやらないと途方もない時間がかかるという判断で、除雪作業を辞め、屋根の雪下ろしの作業に映ったので、ここだけが心残りです。...
        最後は、みんなでジャパチーズ入りの豚汁を食べ解散です。
        すんごかったけど楽しかった!

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        キャンドルナイト

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          昨日の夜はぴっぱら初企画「キャンドルナイト」を行いました。
          林の中にキャンドルを建てて、絵本を読んだり、クリスマスの唄を歌ったり!なんか楽しかった〜

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          3年前の今ぐらい

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            3年前の今ぐらい
            ぴっぱら通信295号からてんさい
             じゅんき記
             早いものだなあ。
            思えば僕が初めて鷹栖にやってきたのは、3年前の今ぐらいだった。...
            その時は、数日ただあそびに来ただけで、ぴっぱらのことも知らなければ、自分が北海道へ来るかどうかも決めかねている頃だった。
            やがてここでの生活は決まったが、ぴっぱらとの出会いは、各回ごとにひょろっと混ぜてもらうようなところから始まっていった。
            いろんな人と知り合い、少しずつ暮らしに自分を馴染ませながらも、しばらくの間はやりたいことが定まらず、模索する日々が続いた。その中で、ひとつ僕の真ん中にあったのは、一日一日をとにかく大切に生きることだった。先はまだ見えないけれど、まずは今与えられているこの命を、めいっぱい燃やしていこう。
            そんなふうに思っていた。
             そして、まさにそんな生き方を地で行くこどもたちとの、あったかい日々に惹かれていった。
            この場を守り、共につくり上げていこうとするスタッフやお母さんたちと、もっともっと知り合いたいと思うようになった。
            気がつけば自分のやりたいことが、目の前に広がっていた。“共に生きる”こと。おもいっきり“自分を生きていく”こと。
            どこまでもその深みに入っていきたい想いから、僕のぴっぱらが始まった。それは今も自分の原点としてなんら変わっていない。
            だけど流れゆく日々の中で、ちょいちょい見失ったりもする。そのたびちょっと立ち止まって、いっぷくして、また歩き出す、そんな今の暮らしが大好きだ。
            こっからもまた全開でいきますぞお。よいお年を!

            写真は、おとといの最高に寒かった日の写真です
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            年少さん募集中

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              もしよかったら、拡散いただければ嬉しいです。
              来年度森のようちえんぴっぱら
              年少さん募集中です。
              チラシができました。

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              今日のぴっぱらの写真

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                今日のぴっぱらの写真
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                鷹栖タウンガイド

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                  今日はぴっぱらのお母さん達と鷹栖の谷町長さんとの懇談会でした。ざっくばらんにいろいろ話し合い、いい集まりになりました。これが小さな町に住むいいところです。
                  谷町長が持ってきてくれた新しくできた「鷹栖タウンガイド」の表紙は、ハレバレパレットのステージで歌う元気の写真でした。

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                  ぴっぱら通信NO294より転載

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                    ぴっぱら通信NO294より転載
                    その一瞬
                    りかこ記
                    朝のミーティングが始まりしばらくすると、Hが小屋を出て行った。気になって外へ出た。ミーティングに座らせることが目的ではない、おもしろいことにどん欲なHのことはよくわかっているつもり。それでも最近、帰りの車に乗る準備をする時も遊び続けているHのことが気になっていた。雪の上にいるHに「朝と帰りのミーティングはみんなでお話ししたり、絵本を読んだりしたいんだよ。」と言うと「Hは遊びたいんだよ」といつになくしょんぼりと云う。そうか、Hは今ミーティングじゃないんだよね。Hの様子を見ながら、なぜか私の中で何かがストンと落ちた。Hに対し「やってほしい」ということに私の気持ちが固執していた気がした。今日はこのまま穏やかなはくと遊んでみようか。雪をかけあったり、なんとなくじゃれ合ってホンワカした時間が流れた。「そうか、Hはこうやって一対一の関係を欲していたんだよね」。Hと遊びながら、なんだか熱いものがこみあげてきた。
                    そういえば、この前Nともそんな時間があったっけ。午後の時間、持て余し気味のNが小屋の中で、その辺の物をわざと落としてふざけていた。かわごんが「N、外に行って来たら〜」と声をかけるとスーッと出て行き、ボールを蹴りだした。私も外へ出て、ボールを蹴っているNに「パス!」と叫ぶとボールをパスしてきて、そのままけり合いながらしばらく遊んだ。結構走りながら、Nの顔がどんどん清々しくなって行く。「そろそろミーティングだよ、おやつだよ」というとすんなり小屋に入って行った。
                    こどもは今この瞬間を生きている。その瞬間にタイミングよく息を合わせられた時、何かが動く。その一瞬を逃したくないと思いながら日々こども達のそばにいる。

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                    乳児ぴっぱら通信NO7号から転載

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                      乳児ぴっぱら通信NO7号から転載
                      りかこ記
                      赤ん坊を見ていると、何故こんなにも幸せな気持ちになるのでしょう。
                      赤ん坊が居るだけで、沢山の人達が寄って来て、笑顔や会話が生まれます。娘の赤ちゃんを見ていて、ぴっぱらに来る子ども達一人一人の赤ん坊だった時の顔を想像するようにまりました。
                      とても愛おしいものだったでしょうね。
                      まだ「言葉」はもたないけれど、話しかけていると声を発したり、じっとこちらを見つめたり、忙しいけれどついついそばから離れられなくなり困ってしまいます。
                      これから、どんなことができ、どんな声を発し、どんな表情を見せてくれるか楽しみです。
                      こんな時期を経て、乳ぴの子ども達も今があるんですよね。
                      赤ちゃんの時から、それぞれの個性があって、興味もそれぞれで、それぞれの夢中になれることを大切にしてあげたいものです。
                       乳児を経て、2歳を過ぎると、早いうちに「躾けなきゃ」と、何故か大人は思ってしまうけれど、子どもにとって生活に必要なたいていの事は、親や周りの大人を見て、自然と身に付けてゆきます。
                      親が自分の要望を聴いてくれるのか、かなえられなくても見守ってくれているのか、その信頼と安心感を基に子どもは育ってゆきます。
                      互いにどんなことが嬉しくて、どんなことが嫌なのか、そんな感情のやりとりを積み重ね、お互いを知り合い、親子の信頼関係を育むことで、親の伝えたい「言葉」が子どもの中にはいってゆきます。娘の赤ちゃんを見ながらあらためてそんなことを感じました。
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